江戸時代の宿場の様子 2012年05月07日 三重 トラックバック:0コメント:0

9:00になると同時に、旅籠玉屋歴史資料館に入ってみました。

「関で泊まるなら鶴屋か玉屋、まだも泊まるなら会津屋か」といわれた宿“玉屋”


 


 
 球から火焔があがる様をかたどった虫籠(むしこ)窓
  





土間。


 



帳場。



 



 


 


 
2階客室。





店の間。


 

 


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